DISCOGRAPHY


鈴木恵TRIO 1st. ALBUM

「come here my dear」(FLY HIGH RECORDS)

2019.10.9 release!(CD)

 1.California Love

 2.かなかも

 3.Day By Day

 4.何もかも忘れたら

 5.花と恋情

 6.指折り数えて

 7.古いボート

 8.Brand New Morning

 9.Peppermint Love

10.夜行列車

 

君は、音楽の魔法を信じるかい?

英国的な洗練されたポップネスと米国音楽への大いなる憧れ。

大切な毎日を楽しく愉快に過ごすための心地よい音楽

それがトリオ流ドリーミーポップ。

 RYUTistをはじめ、総勢18名のミュージシャンで繰り広げられた全方位型ポップスワールドの集大成。NHK Eテレ『みいつけた!』でお馴染みの「大塚いちお」氏が歌詞を書き下ろした共作『かなかも』など充実の全10曲を収録。アートワークは、サニーデイ・サービスやシャムキャッツなどを手掛ける「小田島等」氏が担当。

 


BRAND NEW MINI ALBUM

「恋は水色」 (KOSC-002) / SongCycle

2016.9.21 release(CD)

 included 5 songs / ¥1,200 + tax

2016.9.21 release(通常音質配信)

 included 5 songs / ¥1,000 + tax

2016.9.21 release(ハイレゾ配信)

 included 5 songs / ¥1,250 + tax

1.LOVE IS BLUE

2.目抜き通り

3.明日になれば

4.チャグー

5.バディ・バディ

 

「ポップは、いつも北からやってきます。」

寒い北の国より暖かい土地柄に憧れポップが運ばれてくる様は、アメリカ、英国、北欧、そして日本と万国共通。ネオアコ、大瀧、また然り。そう、ポップは、いつも北からやってきます。 ドリーミーで、サイケ。ソフトロックで、ネオアコ。何となくヒンヤリとした肌触り、そして透き通った空気感。和製ポップとの融合、絡み合う繊細なコーラスワーク。。。これが、鈴木恵TRIOのドリーミーポップ。

今作品では、ギター、ベース、ドラムのベーシックなトリオに加え、鈴木との長年の朋友、キーボードの高野勲(GRAPEVINE、サニーデイ・サービスetc)が参加。また、随所にホーンセクションやペダルスチールも加わり、カラフルでオルタナティブとも言える独自のポップワールドが繰り広げられています。


V.A.

モナレコードのおいしいおんがく~おやつのじかん~ (SLMN-1030) / mona records

2013.12.19 release(CD)

 included 15 songs / ¥1,500 + tax

2013.12.19 release(通常音質配信)

 included 15 songs / ¥3,000 + tax

 

5曲目「バディ・バディ」で参加しています。

 

 

 

 

1. Nohtenkigengo / rowboat

2. LaTurbo / Turn Turn

3. CONCERT / Lunch Time

4. なかにしりくトリオ。 / クロエ

5. 中村佳穂 / SINONDE

6. 鈴木恵TRIO / バディ・バディ

7. Rima Kato / Violence Teacher

8. ビーフ / 休日の画家

9. ゆりえ / ホワイト・リトル・スクエア

10. モコブランコ / 街のスキマ

11. traffic light / Walking Slowly Down The Lane

12. フォークロア / ひらけ

13. ゆり花 / 月に目隠し

14. mellow point recorder / キオクの森

15. 桜井まみ / 小舟

 

大好評のオムニバスシリーズ”モナレコードのおいしいおんがく”。今回はいつも以上に色とりどりで我々の懐の深さ(自分で言う)を垣間見れる内容となっております。騙されたと思って買ってもらってもまったく問題ないクオリティーだと自負しております。


SINGLE

「毎日が8ビート」 (KOSC-00) / SongCycle

2012.7.18 release(CD)

 included 3 songs / ¥500 + tax 

2012.7.18 release(通常音質配信)

 included 2 songs / ¥400 + tax

 

 

1.SHEEP LOVE,SLEEP TIGHT

2. THE DRIFTER

3. LET IT RIDE

 

 

 

 

「ドリーミーでカラフルな毎日はいつも8ビートにあふれてる。さあ、街へ繰り出そうよ。」

60年代をカラフルに飾ったザ・ビートルズ、ザ・ゾンビーズ、ザ・モンキーズに代表される定番のポピュラーミュージック、フラワーチルドレン世代~ストーンズ、ザ・ビーチボーイズ風なアプローチ、サンシャインポップ、ソフトロック、さらには90年代のネオアコに至るまで、ありとあらゆる8ビートポップスの要素を凝縮して3分間に詰め込んだ楽曲たち。 演奏、コーラスも多重録音ではなく、あくまでバンドアンサンブルに拘った日本の西海岸、新潟のコーラスグループ。 ロジャー・ニコルス珠玉の名曲「THE DRIFTER」のカバー演奏も収録。